ふたりが期待するブライダル 48
 


1 「アットホームな感じの結婚式。身内と、親しい友人だけで楽しくやりたいです」

2 「出席してくれた人たちが感動してくれるような結婚式にしたい」

3 「挙式では、伝統的に緊張感のある雰囲気で行ないたい」

4 「2人らしくて、来て下さった皆さんが一緒になって楽しめるような結婚式」

5 「結婚式は、親と友人数人だけでやる」

6 「挙式では、伝統的に緊張感のある雰囲気で行いたい」

7 「二人だけで式を挙げたい」

8 「親に喜んでもらえるような親族中心のもの」


9 「眺めのいい自然の中でしたい」

10 「少人数の二次会風に、“式”、“パーティ”と区別せず、気楽に来てもらえる様な」 

11 「衣裳などをたくさん変えたりして、みんなにキレイだと言ってもらえるようにしたいです」

12 「盛大じゃなくてもいいので、料理が美味しい所で少人数でやりたい」

13 「時間を気にせずに楽しめる披露宴にしたい」

14 「自分で作れるアイテムは自分で作りたい(ゲストブックや、ウエルカムボード)」

15 「ゲストと交流をとるために、お色直しは簡単にしたい」

16 「高砂は作らず、自由な宴にしたい。新郎新婦がもてなす感じがいい」



17 「DJなどを呼び、ゲストとのダンスを楽しんだりしたい。アメリカのような楽しいものにしたい」

18 「結婚式なので、一生の思い出になるように、予算の限り、ゴージャスにして、希望をたくさん取り入れ、お色直しは2回して、チャペル式と、披露宴会場で式をあげます。それでいてオリジナリティあふれる、愛のあふれる、皆なの笑顔もあふれる、そして最後に感動の素晴らしい結婚式にしたいのです

19 「自分たちだけが楽しいのではなく、ゲストの方々にも楽しんでもらえるような結婚式。自分たちらしい、オリジナリティのある結婚式」

20 「神前式は伝統や格式ある結婚式だけど、やっぱり女の人がウェディングドレスを着て、キレイになるけれど、それより白無垢を着た方が女の人はきれいになると思っています。神前式は小さい頃から憧れていたので。しっかりとした式をして、これから2人で幸せになる、と言うことを誓いたい」

 



21 「高原の教会で式を挙げたら、近くのレストランを借り切って、パーティを開きたい。自然に囲まれていて、レストランの室内と、ガーデンを両方使って、皆が自由に歩き回り、コミュニケーションをとれるようにしたい。レストランも生花で装飾したい」

22 「自分たちの趣味や思い出のものを取り入れる。また、結婚をする人たちと列席者が同じ目線でやれるのがよい。2人がメインだけれど、2人がみんなの席に移動できるように演出したい」

23 「自分たちの好きな演出ばかりでなく、来て頂いたお客様に楽しんで頂けるようなイベント等をしたい。自分たち2人の席と、お客様の席をあまり離さず、みんなで一緒に作り上げる結婚式がしたい」

24 「屋外のガーデンとかにテントを張って立食ブッフェスタイルで海外の映画(『ナッティープロフェッサー』のラストシーンみたいな雰囲気)風にダンスパーティとかも出来る」


25 「人前式にして、ゲスト全員に証人としていてもらいたい。人前式だからこそ形式にあまりとらわれず。自分達らしさが出るアイディアを入れていきたい」

26 「昔の日本風な挙式がしたいです。今の若い人達は、キリスト教にあこがれを抱いているが、自分は日本の伝統を結婚式で表したいと思います。感動して涙するものではなくて、あくまでも挙式は儀式として行いたいと思います」

27 「自分たちの結婚式を、列席した方々にも楽しんでもらえる様に、ハウスウェディング、ガーデンウェディングみたいに、みんなと話したり出来る結婚式がいいです」

28 「海の見える教会や、場所で式を挙げたいと思います。教会で挙げないとしたら、花畑など自然に囲まれた式をしたいと思います」


29 「両親が挙げていたような伝統を重んじた様なスタイルでいて、見ている若い人も退屈のしない結婚式にしたいです」

30 「海外でやってみたいと思っているので、結婚式をするその土地の文化や歴史を感じられるようなもの、その土地だから出来るものをしてみたいです。日本では出来ないような背景を持った建物や、チャペルで、『海外なんだな』と思える、そこに自分達らしさ見せたいです」

31 「ゲストハウスで貸切の結婚式がしたい。来てくれた友人や親族が、みんな楽しんでくれて、自分たちも楽しめるような結婚式がいい。少々お金がかかっても、一生の思い出になるようなものにしたい」

32 「海外ウェディングがやりたいので身内のみの小さな結婚式がしたいです。進行はシンプルにして、その分衣装や小物にお金をかけたいと思います」


33 「お城で挙式をやりたいので、格式を重んじた厳かな感じ+何かアクセントに、自分達のオリジナルなものを加え、『一般と同じように感じられるが、何となく違うな』と、参列者の方に思わせるような挙式にしたい。 」

34 「形にとらわれていない結婚式にいしたい。家族や友人にお披露目するのを目的として、みんなに雰囲気を楽しんでもらいたい」

35 「伝統や格式のあるところはしっかりとまじめにやり、楽しむ所は楽しむ結婚式。列席者全員が楽しめる」

36 「挙式は家族くらいの少人数で外国で挙げて、披露宴はゲストハウスやレストランなどを借りて、友人中心のパーティ風にしたいです」


37 「結婚式はキリスト教にこだわっています。本場のヨーロッパみたいな大きな教会で、外人さんの神父に、聖歌隊など、こてこてのキリスト教式に憧れています」

38 「同窓会のように、懐かしい友と語ったり騒いだりすることができる披露宴がいいので、出来るだけたくさんの人を呼んで立食パーティみたいにしたい」

39 「一般的には、列席者の出し物を新郎新婦が見てる、という形だが、列席者と一緒に新郎新婦も参加できる披露宴にしたい。(例)新郎と新郎の友人が以前やっていたブレイクダンスを披露するなど。そうすれば、とても盛り上がるし、印象にも残る」

40 「いろいろな企画を取り入れ、自分たちらしいものにしたい。他と違うことをやってみたい。サプライズ企画を取り入れたい」


41 「全てがオリジナル!せっかく披露するのだから、自分たちの言葉で今までお世話になった方々、これからもお世話になる方々に報告をしたい」

42 「堅苦しい雰囲気を全部捨て、列席者とたくさん話をしたり、写真を撮ったりと列席者の間でも交流してもらえる披露宴にしたい」

43 「久しぶりに会う友人や親戚も多いと思うので、出席していただいた方も一緒に楽しめる参加型。できれば披露宴は親族と友人、恩師の二部制にしたい」

44 「スピーチ→乾杯→余興などの一般的な流れにこだわらず、会食に余興を盛り込んでいくパーティのような披露宴」


45 「海外などで行われているような自分たちの親族、友人だけに限らず、町の人やたくさんの人(自分たちとは繋がりがない方々)にも祝って欲しいので、形式にとどまらず、“フリーなイメージ”が特徴の結婚式にすごく憧れます」

46 「列席者とは常にコミュニケーションをとれる披露宴にしたい。せっかく来てもらったのに、一言も話せなかったなどのないように、とにかく楽しい披露宴がいい」

47 「堅苦しくなく、ワイワイと楽しくして、来て下さった人が『楽しめた』、『来て良かった』と思って帰ってもらえるようなのにしたい。花火をあげたりしたいので、夕方から夜にかけてしたい。立食パーティ風」

48 「生演奏などの音楽があふれる披露宴。高砂の段差をなくし、ロの字型のテーブルプランでゲストとの距離を近づける。デザートブッフェや、ケーキをゲストにデコレーションしてもらったりして一緒に楽しむ。乾杯は、小さい子どもにかわいくやってもらいたい」


 

(BIAアンケートより)

 

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