イマドキ花嫁 わがまま度 チェック
 

どこまでついていけるか? どこまで理解できるか? どこまで応えることができるか?

□「主役は絶対にワタシ、映画の一シーンのように華やぎたい」

□「家族や仲間みんなから“おめでとう”と祝福されたい」
□「式場探しは、結婚情報誌でいっぱいチェックしたい」
□「いろいろなブライダルフェアに、何回でも行きたい」
□「友人が結婚式をした同じホテルではやりたくない」

□「こだわりをよく理解してくれる同年代の担当者がいい」
□「2回目からはなじみの顧客として、それにふさわしく迎えてほしい」
□「プランなど、メリットをしっかり説明してほしい」
□「時間も、二人の都合に合わせてほしい」

□「ホテル全体で歓迎してほしい」
□「オリジナルにこだわりたい」
□「ありきたりはイヤ!」
□「自分らしく、なくっちゃ!」

□「自分もゲストも感動する最高の時間をすごしたい」
□「”良い結婚式だったね”って言われたい」
□「ゲストみんなから、“おめでとう!”って言われたい」
□「一生に一度の日だからやっぱり最高に輝きたい」

□「ゲスト一人一人とたくさん話をしたい」
□「BGMは、二人の思い出の曲ばかりにしたい」
□「衣裳はたくさんのなかから、イメージ通りのものを見つけたい」
□「ウエディングドレスのまま人垣の中で注目されて写真撮影されたい」

□「最高の思い出を、センスあるアルバムで記録に残したい」
□「スイートルームに宿泊したい」
□「招待状、席次表、席札をトータルコーディネイトしたい」
□「こだわりの招待状は、オリジナルの手作りにしたい」

□「席次表は、プロフィール、メニュー、新居案内など、一冊にまとめたい]
□「席札は、一人一人にメッセージを手書きしたい」



 

 
 
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